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知らなかった!腰痛と寝不足の関係



寝不足は腰痛になりやすい

スウェーデンの腰痛予防の権威、ナッケムソンによると

仰向けに寝ていると、立っているときよりも

腰への負担が4分の1になります。


ぐっすり眠って休養すると、腰の痛みは軽減します。


 寝不足

→腰の疲れがとれない

→腰痛が悪化

→痛みで寝にくい

→寝不足

と、悪循環を繰り返すことになります。

自分に合った寝具で、睡眠をしっかりとることで

腰痛予防につながります。





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ついに明かされる!腰痛と硬い布団の関係



腰痛には硬い布団がいい、はウソ
「柔らかい布団で寝ると、腰がいたくなる。
 健康のためにはせんべい布団がいいのだ。」
これは、間違いです

柔らかすぎもダメ。硬すぎもダメ。が正解

〇 柔らかい布団だと、お尻が沈み背骨の曲りを緩やかにしてくれます。
  そのため、腰痛予防になります。
× 柔らかすぎると、お尻が深く沈み込みすぎて背骨が持ち上げられ
  痛みが出てしまいます。

〇 硬い布団は筋力のない高齢者にとって、背中が均一に支えられるため有効とされます。
×  硬すぎると、背中や腰が圧迫されて痛みがでます。
  ビジネスホテルに宿泊し、やわらかすぎるベッドのため
  床に直接ねたら、かえって腰がいたくなってしまったという話もあります。


最近は、「体圧分散布団(マット)」が寝ているときの腰痛を防ぐ寝具として人気があるようです。




 

 

知らなきゃ損!腰痛予防の睡眠



仰向けで横になると、腰の負担が減ります

眠るとき、横向きでねてますか?仰向けで寝てますか?

私は横向きでねていました・・

ナッケムソンという、スウェーデンの整形外科医の研究によりますと

立っているときの腰への負担を100とします

横向きに寝ると75

仰向けに寝ると25

仰向けは、実に3倍お得!

このナッケムソンさんは、欧州で劇的に慢性の腰痛を減らした功績がある方です。

慢性的な腰痛は、病院では治りません。

痛みから解放させるのは自分なのです。

ぜひ、今晩から試してみては?



原因不明の腰痛





腰痛全体の85%は原因不明です

ギックリ腰も含めて正式な病名はありません
この85%はひとくくりで「腰痛症」と呼ばれ、画像診断で異常がみられません。
そのため、原因不明で放置されているのです。

通院して、
・「腰痛症」と言われた。
・症状が変わらない。
・なんとなく安心だから通院している。
・治療費がばかにならない・・・

そんなみなさん!
病院に頼らず、痛みから解放されましょう!

















プロフィール

HN:
とんとん
性別:
女性
職業:
介護職
趣味:
読書・山登り
自己紹介:
腰痛が起きやすい職業ですが、

腰の痛みはコントロールできる!

をモットーに、

腰痛しらずの日々を送っています。

私が試していること、実践していることをお伝えしていきます。

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